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新型コロナウイルス感染症に関する情報
2022年09月26日更新

町からのお知らせ

2022年09月26日
町職員の新型コロナウイルス感染について
2022年09月16日
【ワクチン】オミクロン株に対応した新型コロナワクチン接種の開始についてお知らせします
2022年09月09日
自宅療養者等への『食料品』の支援について
2022年09月08日
【ワクチン】オミクロン株対応ワクチン接種の予定についてお知らせいたします
2022年08月30日
新型コロナワクチン4回目接種の日程追加のご案内( PDF:371KB )
2022年08月22日
新型コロナウイルス感染症の「濃厚接触者」と判断されたら
2022年08月19日
新型コロナウイルス感染症の感染者等を対象とした傷病手当金の臨時的な取扱いについて(国民健康保険)
2022年08月19日
新型コロナウイルス感染症の感染者等を対象とした傷病手当金の臨時的な取扱いについて(後期高齢者医療制度)
2022年08月04日
町議会議員の新型コロナウイルス感染について
2022年07月27日
住民税非課税世帯等に対する緊急生活支援金について
2022年07月25日
【ワクチン】18歳以上60歳未満の医療従事者・高齢者施設等従事者の方へ対象が拡大されました
2022年07月22日
今後使用するワクチンに関するお知らせ(ファイザー社製ワクチンが接種できます)
2022年07月15日
広報せいろう号外「5 歳から11 歳の新型コロナワクチン接種について」( PDF:715KB )
2022年06月30日
低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金について
2022年06月29日
セーフティネット保証4号・5号の指定期間延長及び指定業種について
2022年06月28日
【ワクチン】4回目接種券の発送を開始しました
2022年06月24日
県内にワクチン接種加速化センターが設置されます
2022年06月24日
武田社ワクチン(ノババックス)接種センターが設置されています
2022年06月01日
住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金について
2022年04月28日
新型コロナウイルス感染症の影響による後期高齢者医療保険料の減免について
2022年04月08日
新型コロナウイルスの感染拡大に伴う町公共施設の対応状況について掲載しました
2022年04月01日
新型コロナウイルス感染症の影響による国民健康保険税の減免について
2022年04月01日
新型コロナウイルス感染症の影響による介護保険料の減免について
2022年02月28日
【5-11歳】新型コロナウイルスワクチン接種券送付のご案内
2022年02月14日
まん延防止等重点措置の延長に伴う飲食店等への新型コロナウイルス感染症拡大防止協力金について

町からの情報

町の対応状況


給付金に関する情報


企業に対する情報


そのほかの支援・助成等



外部リンク


相談窓口

厚生労働省の電話相談窓口
(受付時間 平日・土日祝 午前9時〜午後9時)
0120ー565653(フリーダイヤル) FAX 03ー3595ー2756
新潟県新型コロナ受診・相談センター
発熱等のかぜ症状、息苦しさや強いだるさ等の症状があり、かかりつけ医を持たない方や相談先に迷った方の相談を受ける窓口です。
(受付時間 毎日24時間対応、土日・祝日含む)
025ー256ー8275
新発田保健所
(受付時間 平日 午前8時30分〜午後5時15分)
0254ー26ー9651
新潟県新型コロナウイルス感染症コールセンター
症状がない方やどこに相談したらよいか迷った方の相談窓口です。
(受付時間 平日 午前8時30分〜午後5時)
025−282−1754
※聴覚や言語に障がいのある方は下記の方法で受付けをいたします。
FAX 025−282−1640
メール ngt130040@pref.niigata.lg.jp
みんなの人権110番(全国共通人権相談ダイヤル)
不当な差別やいじめなどの様々な人権問題についての相談を受け付けています。
(受付時間 平日 午前8時30分〜午後5時15分)
0570ー003ー110
新型しんがたコロナウイルス多言語たげんご相談そうだんホットライン(Multilingual COVID‐19 Hotline)
新潟にいがた県内けんない外国人がいこくじんけに、新型しんがたコロナウイルスにかんする電話でんわ相談そうだん通訳つうやくサービスをかいして「新潟県にいがたけん新型しんがたコロナ受診じゅしん相談そうだんセンター」などにつなぎます。
毎日まいにち24時間じかん対応たいおう土日どにち祝日しゅくじつふくむ))
025−256−8573
新型コロナウイルス多言語相談ホットライン( PDF:120KB )

マスクの素材や付け方による効果の違い

マスク着用の主な目的は、会話や咳による飛沫の飛散や吸い込みを防ぐこと。近年の研究では、飛沫を出す側と吸い込む側、両者の距離感やマスクの着用状況、マスクの素材(性能)によっても、防御効果に大きな違いが生まれることが分かっています。
たとえば、スーパーコンピューター富岳によるシミュレーションの結果によれば、マスクの捕集効率は、布製やウレタン製よりも、不織布素材の方が高いことが示されています。また、鼻の部分に金具がある場合は、折り曲げて鼻に沿って着用するなど、すき間のないよう顔にフィットさせた方が効果が高いことが示されています。



東京大学医科学研究所のデータを基に内閣官房作成


坪倉誠教授(理化学研究所/神戸大学)作成資料を基に内閣官房作成


坪倉誠教授(理化学研究所/神戸大学)作成資料を基に内閣官房作成


内閣官房新型コロナ感染症対策推進室ホームページ「感染拡大防止向けた取組」より引用(外部サイトにリンク)



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