高 緊急度3s t e p 洪水に備えて、わが家のマイ・タイムラインを作りましょう。命の危険 直ちに安全確保その場その時の状況で最も安全と思われる場所で身を守りましょう。高齢者、障害者やその支援者、妊婦や乳幼児などこの段階で避難する人この段階で避難する人< 今後気象状況悪化のおそれ >警戒レベル1早期注意情報とるべき行動災害への心構えを高める< 気象状況悪化 >警戒レベル2レベル2大雨注意報レベル2氾濫注意報とるべき行動自らの避難行動を確認< 災害のおそれあり >警戒レベル3高齢者等避難とるべき行動高齢者等は避難<災害のおそれ高い>警戒レベル4避難指示とるべき行動全員避難全員避難<災害発生又は切迫>警戒レベル5緊急安全確保気象庁が発表する情報は、令和8年より大きく変わります。本マップに掲載した内容は、令和8年5月下旬から運用開始予定の新しい気象情報です。 本書に掲載した地図の一部は、国土地理院長の承認を得て、同院発行の基盤地図情報を使用しました。(測量法に基づく国土地理院長承認(使用)R 7JHs 285) 防災情報の収集をはじめる □テレビ □聖籠町ホームページ □防災行政無線(戸別受信機) □避難場所、避難経路を再確認家族の予定を確認家の周辺を片付け避難しやすい服装の準備非常持出袋の再確認携帯電話の充電モバイルバッテリーの確認避難所の開設状況を確認火の元、戸締りの確認避難先を家族に連絡非常持出袋を持って避難非常持出袋を持って避難警戒レベル4までに 危険な場所から全員避難完了!危険な場所にいる高齢者等は避難開始危険な場所にいる全員が避難開始気象・避難情報災害状況の進展により、必ずしもこの順番で情報が出るとは限りません。状況に応じた柔軟な対応が重要です。避難の準備をチェックいつ、何をするかを記入いつでも避難できるよう準備するいよいよ避難…その前に雨が強くなる前、暗くなる前に早めに避難この段階では車で避難しない
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