聖籠町災害ハザードマップ
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2 聖籠町災害ハザードマップ1s t e p3s t e p2s t e p1避 難各自で必需品を持参水・食料などを備蓄各自で必需品を持参避難先は各自で確保自宅での避難(在宅避難・垂直避難)が可能です。浸水後に自宅にとどまることはできません。避難先を考えておきましょう。※ 洪水ハザードマップで示される浸水状況は 1 つの想定にすぎません。判定結果が “滞在可” であっても、万が一に備えて避難先を考えておきましょう!浸水のおそれが低い地域の親戚・知人宅や宿泊施設・勤め先などへ避難(分散避難)学校や公共施設など、指定緊急避難場所・指定避難所へ避難※ 避難所には多くの方、様々な方が避難し、混雑が予想されます。まずは各自で避難先を確保しましょう。在宅避難の可否※ 居住階まで浸水が達する場合や、家屋倒壊等氾濫想定区域に含まれる場合には、自宅にとどまることができません。あなたの判定結果は?逃げ遅れたときたとき逃げ遅れ滞在可自宅にとどまる(在宅避難)37洪水大判マップ洪水浸水深マップと避難行動判定フローで確認!可能 ・ 不可能あなたの避難行動は?近くの高くて丈夫な建物に逃げ込む近くの高くて丈夫な建物命を守るために必ず早めの自宅外への避難が必要ですいくつかの避難のパターンを考えておきましょう。洪水浸水深マップの避難行動判定フローで自宅を判定し、避難行動を確認しましょう。もし災害が起きたら、どのように行動すれば良いのでしょうか。自宅に想定される災害の状況を確認し、災害ごとに家族の避難計画を考えておきましょう。洪水滞在不可×避 難パターン避 難パターンパターンまずは避難を検討しましょう自宅にとどまる場合には十分な備えを!避難に危険を感じたら無理に自宅外に避難しない分散避難先指定緊急避難場所・指定避難所 3 逃げ遅れてしまったら、命を守れる場所へ洪水で自宅がどうなるかを記入しましょう。洪水時の避難先を記入しましょう。裏表紙のマイ・タイムラインも作りましょう。避難先を検討しましょう

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