聖籠町災害ハザードマップ
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聖籠町災害ハザードマップ外にいるとき建物、木、電柱から離れ、かばんなどで頭を守り、阪神・淡路大震災で倒壊した建物(一財)消防防災科学センター「災害写真データベース」地 震発 生グラッときたら、まず身を守る緊急地震速報を見聞きしたり、地震の揺れを感じたら、すぐに身を守りましょう。小さくなって揺れがおさまるのを待ちましょう。発 災 前町では旧耐震基準の木造住宅について、耐震対策(耐震診断・耐震改修)費用の一部を補助する制度を設けています。まずは、専門の診断士による耐震診断を受けてみましょう。【耐震相談窓口】ふるさと整備課 ☎0254-27-2111テーブルや机の下に入るなどして頭を守り、揺れがおさまるのを待ちましょう。物が倒れたり落ちてこない安全ゾーンに移動しましょう。耐震性の低い建物にいる場合は、ドアなどを開けて避難経路を確保し、外に出ましょう。揺れがおさまってから、落ち着いて火を消しましょう。● 平成 7 年の阪神・淡路大震災では犠牲者の約 8 割が建物の倒壊や家具の転倒で命を落としています。家具の固定建物の耐震化● 揺れを感じたら、丈夫なテーブルや机などの下に身を隠し、頭を保護するようにしましょう。屋外にいるときは、頭上からの落下物や、倒れてくる壁などに注意しましょう。緊急地震速報を見聞きしてから強い揺れが来るまでの時間はごくわずかです。この短い間に落ちてくるものや倒れてくるものを避け、あわてずに身の安全を確保しましょう。速報が間に合わない場合もありますので、地震の揺れを感じたしょう。● 地震の被害は一瞬のため、起こる前の備えが第一です。特に昭和 56 年 5月以前に建てられた住宅(旧耐震基準)の場合は、必要に応じて耐震補強しましょう。非常持出品の準備19と き は 身 を 守 る 行 動 を と り ま発災後救助活動自宅が危険なら避難 緊急地震速報は唯一の事前情報揺れたらすぐに身を守る行動を余 震 ・ 火 災! 余 震 ・ 火 災建物の中にいるとき建物の耐震化や家具の固定をしておきましょうグラッときたら、まず身を守る地震から命を守る

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