令和 6 年能登半島地震で倒壊した建物(一財)消防防災科学センター「災害写真データベース」99 99 999加治川 次第浜新発田線 加治川 聖籠町災害ハザードマップ新潟県が調査した被害想定のうち、聖籠町に与える影響が大きい二つの地震の被害想定では、建物被害や人的被害が多く発生すると想定されています。被害の種類 (全壊)建物被害 (半壊)ブロック塀等の倒壊件数 (死者) (負傷者)人的被害 (重傷者) (軽傷者)上水道被害想定(断水率)下水道被害想定(機能支障率)電力被害想定(停電率)避難者数(発生直後・1 日後)帰宅困難者数ゆれの強さの違いは主に「地盤」の硬さが影響しています。硬い地盤(岩盤)ほど地震の揺れは小さく、軟らかい地盤(埋立地等)ほど揺れは大きくなります。新潟県地震被害想定調査(令和 4 年 3 月)より夏 12 時強風冬 18 時強風夏 12 時強風冬 18 時強風夏 12 時強風冬 18 時強風夏 12 時強風冬 18 時強風次第浜橋次第浜公民館加治川橋 C@&@$@&@C@ウェルハート加治川の里$@&@聖海荘 @$16汐 美 台次 第 浜道 賀 新 田上 大 谷 内次 第 浜 四 ツ 屋月岡断層帯地震(M7.3)269 棟1355 棟357 件15 人252 人25 人227 人13.4%13.4%37.1%37.1%97.0%97.0%518 人604 人2319 人F34 県北・山形沖地震(M7.7)269 棟1480 棟371 件17 人311 人41 人269 人5.1%5.1%36.4%36.4%88.1%88.3%843 人921 人2319 人ゆれの強さの違いゆれの強さの違い地震月岡断層帯地震、F34県北・山形沖地震の被害想定
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