聖籠町災害ハザードマップ
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大 聖籠町災害ハザードマップ震 度大きな揺れ水の動きで、土の層が波打ったり穴が開いたり裂けてしまう。このため、地割れ、地面の波打ち、噴砂、陥没などの被害が発生する。大きい地震地震の波が地中を伝わり地面が揺れるため、距離が遠ければ、大きな地震でも揺れは小さくなります。揺れによって地下水圧が大きくなり、くっつき合っていた砂粒がバラバラになる。砂粒は水の動きに合わせて動いたり流れたりして、液状化してしまう。液状化現象が起こる震 度マグニチュード地域の液状化しやすさは、国土交通省北陸地方整備局が公表する、液状化しやすさマップで確認することができます。新潟県内の液状化しやすさマップURL https://www.hrr.mlit.go.jp/ekijoka/niigata/niigata.html距離が遠い距離が近いマグニチュード 大液状化現象による被害 マグニチュード 小地震の発生地震の発生 14砂などの粒がお互いにくっついて、その間に水がある状態揺れの大きさ地震そのものの大きさ(規模)震 度 小液状化現象は、地下が砂の層であり、地下水位が高い場所で揺れが発生すると起こり得る現象です。液状化現象が起こる前地震の振動によって地盤が液状化すると、建物などが傾く、地中のガス管や水道管が壊れる、砂まじりの水が地表に噴出するなどの被害が生じます。小さな揺れ小さい地震・大きな地割れが生じたり、大規模な地滑りや ・棚にある食器類や本が落ちることがある。震度 7・耐震性の低い建物は、傾くものや倒れるもの震度 6強・はわないと動くことができない、飛ばされるこ震度 6弱・立っていることが困難になる。・壁のタイルや窓ガラスが破損、落下すること震度 5 強・物につかまらないと歩くことが難しい。・固定していない家具が倒れることがある。・補強されていないブロック塀が崩れることがある。震度 5 弱・大半の人が、恐怖を覚え、物につかまりたいとが多くなる。ともある。山林の崩壊が発生することがある。がある。感じる。東日本大震災での液状化被害(一財)消防防災科学センター地震震度階級ごとの揺れによる被害地震の揺れで地盤が液状化することがあります震度とマグニチュードの違い

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